贈り物に、あなたが選ぶ一杯を

節目の季節におすすめしたい蔵の焼酎をご紹介
3月は、卒業や異動など、節目を迎える方も多い季節。
お世話になった方へ感謝を伝えたり、新しい門出を祝ったり。そんな場面に、焼酎の贈りものを添えてみてはいかがでしょう。

~人生の節目に、時間を贈る一本~
AKARUI NOUSON ミズナラ樽熟成 芋 12年
12年以上の歳月を重ねた、ミズナラ樽で貯蔵した、やわらかな樽の香りと深みのある味わい。
ロックで、静かに楽しみたい一杯です。

~蔵を代表する味わい~
秘蔵古酒 明るい農村
代表銘柄・明るい農村を原酒のまま貯蔵し、お届けする、芋の甘み、コク、まろやかさ、調和のとれた味わいです。
贈り物に迷われたときは、こちらをどうぞ。

~春らしい装いで、家族や友人への1本に~
明るい農村の四季・春
白麹エクセレント仕込みのやわらかで軽やかな味わい。
春の席の1本としても、お楽しみいただけます。

~麦焼酎 花は霧島~香ばしさとコク~
九州産麦をつかって、霧島山系の天然水で仕込んだ麦焼酎。
常圧蒸留仕込みならではの、麦本来の香ばしさとコクが楽しめます。
ぜひ、装い新たになった、この機会に試してみてくださいね。春の席の1本としても、お楽しみいただけます。
明るい農村の蔵だより

霧島に、春がやってきました。山々を彩る山桜に、田んぼにゆれる黄色い菜の花。
鹿児島には、「おはら節」いう鹿児島民謡の代表格ともいわれる曲があります。
その歌いだしは、「花は霧島~♪」と始まります。昔から、霧島の花々の咲く風景が愛されてきたことがうかがえます。
霧島の春は、次から次へと目を楽しませてくれる花々のおかげで、もっとも美しい季節を迎えます。
山桜が風に舞い始めれば、ソメイヨシノが咲き、藤棚が見事に色づき、ピンクや赤のつつじ、そして5月のミヤマキリシマまで。
ぜひ、春の霧島へ、遊びにいらしてくださいね。

