霧島神宮門前蔵かめ壺仕込みの本格芋焼酎を造る焼酎蔵「霧島町蒸留所」公式ウェブサイト
明るい農村の四季シリーズは、「農村と都市を結ぶ日本の美しい風景」を、鹿児島の画家:小向井一成氏と霧島町蒸留所が、それぞれの役割を生かし、後世に伝えたいという共通の想いから実現したものです。
「桜の下をワクワクしながら歩く1年生」の絵から、フレッシュさをイメージした芋焼酎。春らしい花のような香りと、やさしい甘さが広がります。