霧島町蒸留所は明るい農村などの本格焼酎の製造・販売や無料蔵見学などを実施しております

明るい農村

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百姓百作 さつままさり

images_ssh 百姓百作シリーズ、14品種目。

さつままさり( 九州153号) 」は、淡い黄色の外皮、中が黄色のさつまいもです。
黄金千貫と比べると、形が美しく、貯蔵性も良く、焼酎用さつま芋として、特に優れているため、薩摩優(さつままさり)と呼ばれます。

甘くフルーティな香りに、すっきりとした味わいをお楽しみください。

原材料:芋(さつままさり 【九州153号】)

麹: 米麹
アルコール分: 25度

 1800ml 2,571円(税込)品切

さつまいもは約2000以上の品種があるといわれますが、「百姓百作シリーズ」では、そのうち100品種に挑戦し、どんな芋でも、おいしい焼酎をつくることができる技術の習得に努めています。

■百姓百作物語

「百姓百作(ひゃくしょう・ひゃくさく)」は、福岡県嘉穂郡の農家、古野隆雄さんがいつも使われている言葉(造語)です。

お「百姓」さんは、春、夏、秋、冬たくさんの野菜を作り、それに必要な道具を何でも自分の手で作るから「百作」です。

私達は、「明るい農村」「農家の嫁」という銘柄を通じて、農業へのご縁を深く感じています。

この「百姓百作」という素晴らしい言葉を、もっと多くの人に知ってほしいと、古野さんにお願いにあがり、銘柄の名前にさせていただきました。

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