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明るい農村

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百姓百作 紅はるか

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百姓百作シリーズ、第8作目の「紅はるか」は、2010年に開発された新品種のさつまいもです。

名前は、既存品種よりも、「はるか」に優れているという意味からきています。

外観がきれいで、安納芋に劣らない糖度と甘さがあります。外皮は赤紫、中身は黄白色のさつまいもです。

ふくよかで濃厚な、芋の香りと風味をご堪能下さい。


原材料:さつまいも(紅はるか)
麹: 米麹
アルコール分: 25度

1800ml 2,880円(税込) 品切
 ■百姓百作物語
「百姓百作(ひゃくしょう・ひゃくさく)」は、福岡県嘉穂郡の農家、古野隆雄さんがいつも使われている言葉(造語)です。

お「百姓」さんは、春、夏、秋、冬たくさんの野菜を作り、それに必要な道具を何でも自分の手で作るから「百作」です。

私達は、「明るい農村」「農家の嫁」という銘柄を通じて、農業へのご縁を深く感じています。

この「百姓百作」という素晴らしい言葉を、もっと多くの人に知ってほしいと、古野さんにお願いにあがり、銘柄の名前にさせていただきました。

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